国際特許を取得し日本2件・アメリカ・中国・韓国の

特許及び日本・台湾での実用新案5件取得

世界が認めた「抜群の信頼性」がありますので安心してご使用頂けます。

オールプラチナ仕様

機能性アップ・メンテナンスフリー

国際特許を取得し日本・アメリカ・中国・韓国の特許

及び日本・台湾での実用新案5件取得

世界が認めた「抜群の信頼性」がありますので安心してご使用頂けます。

Hybrid浄水カートリッジ(蛇口内蔵用)
Hybrid浄水シャワー
水と酸素を媒介した
クリーンなエネルギー電池
「水環境電池」

水中で働く電池を使用して「通水中の水を瞬時に除菌(一般細菌)」。

Hybrid浄水カートリッジは「水の中で異なった金属」を組み合わせることで電池が形成されるイオン化傾向を応用した、外部電力を必要としない起電力構造の、どこへでも持ち運ぶことができる水の中で働く電池です。

有害な化学物質を使用せず、亜鉛・マグネシウムとステンレスパイプの安価な材料と、簡素な構造の人体に有益な必須ミネラル材を電極に使用しています。

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athome浄水器シリーズ

オールプラチナ・ゴールド仕様で機能性アップ・メンテナンスフリー

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Hybrid浄水カートリッジ(蛇口内蔵用)

交換不要・維持費0円!蛇口内蔵用次世代浄水カートリッジ

髪・お肌しっとりつやつやHybrid浄水シャワー

Hybrid浄水シャワー

髪・お肌しっとりツヤツヤHybrid浄水カートリッジ内蔵シャワーヘッド

水環境電池とは

電位差の異なる2つの金属電極を、溶媒を介しておき、その電極間を結線した時、結線を通じて電極間にマイナスイオン(電流)が流れる。一方、溶媒内では、逆方向にプラスのイオンが流れ、”電池”が形成される。
たとえば、リチウム電池の場合は、結線された電線内をマイナスイオン(電流)が流れ、溶媒内を正の電荷をもつリチウムイオンが流れている。
しかし、本装置には外部の結線はなく、通常の意味での”電池”反応を形成していない。
ゆえに、本装置は水(溶媒)内に2つの金属板を配置しているが、外部結線にあたるものはなく、2つの金属板間に電流は流れておらず、通常の意味の”電池”ではない。

本装置による効果は活性酸素によるものであり、多くの分野で認められている活性酸素による効果は、量の多少はあるにせよ発現するものと推察され、その効果をうたっている。
活性酸素種発生のメカニズムは、以下のように考える。イオン化傾向の異なる2つの金属を媒体を介して並置した時、イオン化傾向のより高い金属と、より低い金属間にはイオンの流れが生じる。そのイオンが水分子と反応する時、各種の活性酸素種を発生させる。
その活性酸素種による効果を有効に使用しているのが本装置である。

常温の水で10年以上使用可能、交換不要、維持費0円! その根拠とは。

Hybrid浄水カートリッジ及びHybrid浄水シャワー内蔵カートリッジは、常温で10年間は(-)電極を交換せずに使用することが出来ます。
その根拠は「水道管に施されている亜鉛メッキ被膜」は、高圧と高速で流れる水と、水中の酸素によって「年間約0.01ミリメートル」溶解すると言われています。それに対しHybrid浄水カートリッジに使用している(-)電極の亜鉛・マウネシウム合金は、水中の酸素に加え、電池作用で溶解する亜鉛・マウネシウムの量は「水道管に施されている亜鉛」とほぼ同等の「年間約0.01ミリメートル溶解」することが、2年間の検証結果から証明された事にあります。


交換不要、維持費0円! その根拠とは。
元来、浄水器に使用されている活性炭カートリッジは、3~4ケ月で交換しなければなりません。その活性炭カートリッジに替わるHybrid浄水カートリッジは、常温(20℃)で使用される場合は、およそ10年間は(-)電極を交換せずに使用することが出来ます。よって、こまめに交換する必要がないことから、交換不要と記載しており、また、その10年間は維持費が不要であることから0円!と記載しております。

一般家庭でご使用される場合の、(-)電極の交換頻度
Hybrid浄水カートリッジを、普通のご家庭で、普通にお湯と水を使用された場合、(+)電極SUS304ステンレス筒は消耗しないので交換する必要はありません、20年~30年使用出来ます。(-)電極は2~3人家族の場合で8~9年、4~5人家族の場合は7~8年の交換頻度での使用が推定できます。

Hybrid浄水シャワーを、普通のご家庭で、普通にお湯と水を使用された場合も、(+)電極SUS304ステンレス筒は消耗しないので交換する必要はありません、20年~30年間は使用出来ます。(-)電極は2~3人家族の場合で7~8年、4~5人家族の場合は6~7年の交換頻度での使用が推定できます。

(-)電極の交換時期の判断の目安は、電極が消耗して効果が得られなったとき、例えばシンクの排水口にヌメリが付きだす、カルキ臭がする、などが交換の目安となります。

常時お湯を使用される場合は5年程度で交換が必要となります。
例えば仕事の関係で、常に60度前後のお湯を大量に使用される場合、或いは、介護施設などで、連続して多量のお湯を常に使用される場合などは、(-)電極のみ5年程度で交換が必要となります。

尚、交換する(-)電極につきましては4,800~5,800円(税別)で自社ホームページにて販売しております。

WBJ 株式会社水環境電池

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Hybrid Water filter

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